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2026/02/17

人生設計

雑談第2段。

シゲマイは結婚早そうだと思ってます。お嬢は普通には就職しなさそうなので。お馬鹿でドジっ子だから。学校卒業したらフラフラしてても仕方ないし。
進路は永久就職一択で。
なので、最初の子供も20代前半で持つと思うんですよね。



一方、ミズユキは、2人ともアスリートなので、結婚はともかく、子供は30半ばぐらいにならないと持たないでしょう。少なくとも、有希が現役引退してから、になるので。


そうすると、シゲマイは子育てが40歳位の時点で終わってて、ミズユキはまだまだこれからが本番、になるんですよね。

シゲマイ夫婦は、シゲがサッカー引退したら、ほどなく子供も巣立って、完全に第2の人生モード。
何するんでしょうね、この2人。

ミズユキは引退してからが結婚生活本番でしょうから、子育て含めて、これが第2の人生になるんでしょうね。


とか、つらつら考えてました。オチは特にありません。

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2014/04/21 小ネタに Trackback() Comment(0)

プロスポーツプレイヤー

あっという間に前回更新から二週間近く経ってしまいました( ´△`)

以下、雑談ですが…

文庫版のオマケまんがで、水野とシゲがU-23代表と書かれてたんですよね。 順当に考えれば、A代表ではないってことで(書き方からすると) 。ワールドカップ年度にあたるので、次の大会睨んだあたりから召集かかりそうだけどなーとも思うんですが。23歳とかなら呼ばれててもおかしくはないんですよね。

現実のサッカーを見てれば、A代表入りがそう簡単じゃないのはわかるんです。
アンダー代表だけのメンバーならともかく、同年代以外の、最盛期の20代後半~上は34・35歳も含めた中で、各ポジション数人しか選ばれない、超狭き門ですから。

マンガとしてじゃなく、現実的に考えたらば、選手生活を通して考えても、本編のU-19のメンバーの中で、A代表になる機会があるのは4、5人程度? なのかなーと。

水野がいつから海外に出るのか? とか、何歳の時からホイッスルメンバーがA代表て戦うか、とか、いろんな妄想をしてたんですが。

将来を嘱望されてた、年代エースでJリーガーになった選手が、選手層が厚いチームでプロ数年でも芽が出ずリタイア、とかの転職番組を見たりすると、プロスポーツって、つくづく厳しい… と思ってしまうのでした。

強いチームに入ったから安泰、じゃないんですもんね。強豪チームならそれだけポジション争いが厳しい中で出場機会とらなきゃならない。補強獲得選手にも競り勝って。
まあ、ジュニアでも言えることですが。

あるグループのトップ集団で走っていたら、別のトップ集団も合流してきて、さらにその中でもトップを走らなきゃならない。

他の選手はともかく、水野が目指してるのはたぶん、A代表と海外リーグプレイヤーなので、
頑張れ水野ー!!
と思ったのでした。

一方で有希さんはあっさりA代表になりそうなんだよね。(女子サッカーも競争激しいのかもしれませんが、なんかそんなイメージがあります)

たぶん、1、2大会、ワールドカップ出場は有希に遅れると思ってます。彼女、十代から召集されてそうだし。

頑張れや水野ー!!

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2014/04/21 小ネタに Trackback() Comment(0)

再確認

先日ちらちら原作を見返してみました。
私が最近二次で書いてるシゲマイは、つくづく原作とは性格が違いますね。捏造もいいとこだ。

再確認したのは、シゲが、軽くて遊び人ぽいこと。はぐらかしの人。でもサッカーは年代ではピカ一(そうだったんだ…そんなすごい男設定、すっかり忘れてた)
シゲマイのやりとりは、だいたいがシゲからかう→麻衣子が怒って全力で追いかける、なんて風味かな原作準拠だと。
そしてそのまま、恋愛色なしに卒業まで行きそうだ。

ミズユキは、水野が尻に敷かれてそう。どうしても、力関係が(水野が弱々しい話が多くて)有希のが強そうに見える。うちのミズユキは水野が土壇場で逆転してるパターンだけども。
有希が強すぎると、まとまらないよミズユキ。


シゲマイもミズユキも、原作だけ見たら、恋愛フラグたち辛いわー。

まあ、捏造するからいいんですけどね。


あと、真田がもっとヘタレかと思ってたら、意外に実力者でした。ごめんね真田。メンタル弱いとか書かれてるのに引きずられすぎてた。サッカーはバッチリなのね。
ロッサトリオの中で、真田だけJリーグレギュラーっぼくないとか過去日記に書いてたけど訂正。

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2014/04/08 小ネタに Trackback() Comment(0)

寄り道2 ミズユキ小ネタに

寄り道の発展形。

両想いだけど片思い風、ツンとか鋭鈍でパターンの検証、ミズユキ。
1 水野ツンツンで鈍い、有希ツンツンで鋭い
2 水野ツンツンで鋭い、有希ツンツンで鈍い
3 二人ともツンツンで鋭い 
4 二人ともツンツンで鈍い


↓ちょっと当てはめてみる。

 1 水野ツンツンで鈍い、有希ツンツンで鋭い
他校の連中に声かけられてたとかで、有希に冷たくした水野は、後で自己嫌悪(キツかったよな今のセリフ、嫌われたかな……)。
有希は、ははーん、焼きもちだなと心のなかでにんまり。でも、でれでれはしません。クール。

 2 水野ツンツンで鋭い、有希ツンツンで鈍い
鋭い水野がちょっとかっこいいぞ! 
照れ隠しとか気恥かしくてとかで、水野の「荷物片方持つよ」を乱暴にはねつけるとか、態度悪くしちゃって焦ってる有希を見て、ふふーん、俺の事好きなのね、素直じゃないな、って心のなかで思ってる。内心の優越感にひたる水野。

 3 二人ともツンツンで鋭い 
なんか普段から距離感のある二人、常に他人行儀なのに、ほんのり通じ合ってそう。
「ちょっと、ソレとって」「コレか」差し出す水野。「どうぞとか言いなさいよ」「やだよ」「なんで」「めんどいから」
こんなセリフでも、本人同士はとっても仲良くしてるつもり。和気あいあいと話をしてるつもり。温度低いかんじ。
両想いなんだろうけど、別に何か動かなくてもいいよね、と思ってて、付き合ってはなさそう。
「好きなの? 水野/小島のこと」「たぶん」「向こうもすきなんじゃない?」「かもね」「付き合わないの」「それはない」
「別の子/野郎に取られるかもよ」「……ないね/な」
みたいな。

4 二人ともツンツンで鈍い
他校の連中に声かけられてたとかで、有希に冷たくした水野は、後で自己嫌悪(キツかったよな今のセリフ、嫌われたかな……)。
照れ隠しとか気恥かしくてとかで、水野の「(お詫びに)荷物片方持つよ」を乱暴にはねつけるとか、態度悪くしちゃって焦ってる有希。
それを後ろで「馬鹿馬鹿しい……」と見ている上條麻衣子。
からかうシゲ(かえって悪化する二人)。



ツンの解釈、間違ってるかも。クールとか、照れ隠しとかと、どう違うんだ。


 

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2014/02/25 小ネタに Trackback() Comment(0)

寄り道…

あっという間に一週間ですね(汗)

すいませんすいません、すっかり荻原月間になってましたー

白鳥(スガキサ)~薄紅天女(藤太×千種もシゲマイ変換アリですよ)~RDG(メインヒーロー深行のツンツンっぷりよ!)…

にまにまでした。

たいがい、どうも思考が裏方面に引きずられるので、私の書く話は、大人シゲマイに偏りがちなんですが(そんな理由…)
以前、拍手で、シゲマイの学生らしいからかいのやり取り話が楽しい、みたいなメッセージを頂いたんですが、RDGを読んで改めて、学生っていいなぁと思ったりしました。

実際は両思いなのに、通じてない片思い萌え。
ああ、でもこれはどちらかというとミズユキぽいですね。

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2014/02/23 小ネタに Trackback() Comment(0)

シゲマイの(たぶん)正しくない楽しみ方

シゲマイの、(私の)需要に対し、供給が圧倒的に足りていないわけですが。(自家発電中☆)
最近ちょっと、新規開拓、新しい楽しみ方を発見したので書いてみます(オタクだわ・・・)

シゲ麻衣同盟の我らがマスター、nia様の、「シゲマイスキーさんへの50質」の中で、"白鳥異伝(荻原規子著)が、ミズユキでシゲマイだ"という記述があるのです。

で、たしか数年前ぐらいに、荻原規子先生の勾玉シリーズは読破していたのですが。(で、荻原先生の作品は当時出てるのはだいたい読んだ)

最近再読して、白鳥異伝の象子(きさこ)と菅流(すがる)が、「こりゃホンマにめちゃくちゃシゲマイだ!」と思ったわけでして。

・・・白鳥異伝のスガキサ(シゲマイ)の二次創作をあさりまして、シゲマイ変換して読んでおります。ええ、邪道ですとも。

白鳥異伝のスガキサ二次創作のかたすみません・・・でも楽しいんだ!
にまにまして読んでます。それほど数がないのが残念ですが。

しばらくニヤニヤ楽しめそうです。


ちなみに、菅流は赤毛の、ケンカが強い、おなごにモテモテ野郎。抜け駆けした女の子は、ファン集団に問い詰められるというもてっぷり。じいさん孝行のため、絶賛嫁募集中。しかし、日本一の女しか嫁にしない、と公言している。3回も頬を張られたのは象子がはじめてらしい。遠子(主人公1)と一緒に旅をして勾玉を集めオグナ(主人公2)を救い(これが本筋)、これから故郷に帰るところ。帰ったら象子を改めて口説くらしい。

象子は、巫女の家系の、プライドが高い感じの女の子。もともと美人ではあったのだけれど、姉と比べられてそうとは見られていなかったものが、菅流に美人と言われて、一気に美人になってしまった(とは主人公:遠子の言)。
口説かれて、好きになって、菅流が部屋に忍んで来るのを許したものの、「今まで会った中で五指に入る(美人)」と言われ、激怒。菅流に往復+1の、計3回ビンタをかましたらしい。
元々、巫女の修行をしようと思っていたところに菅流に口説かれ、結婚もいいかな、と思ったところに上記の仕打ちだったので、あらためて、巫女の修行をして立派な巫女になる決意をし、今では周囲の尊敬も集め始めているらしい。
菅流が帰ってきてからどうなったかは、作中には明示されていない(が、うまくいきそうではあると匂わせている)←妄想しろってことですよね!

白鳥異伝はメインカップル(遠子とオグナ)もいいですよ~あんたら、どんだけ好きなの!!! ってなります。
というか、荻原規子先生は、白鳥異伝に限らず、男女カップルの萌えを作り出すのが上手すぎると思いますわ。

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2014/01/29 小ネタに Trackback() Comment(0)

シゲマイ小ネタに

推理ドラマが割と好きです。
毎週は見ないですが、たまに見ると面白いですね、今季ドラマとか。

ので、シゲマイ妄想的に………

『お間抜け警部補 上條麻衣子の事件簿』の番外、
『ふまじめ巡査 佐藤成樹の日記』

着任早々、課のコーヒー係(階級関係なしの持ち回り制)を解任になった上條麻衣子警部補の姿を見て、べっぴんやのに残念なお人やなぁ、と佐藤成樹はつぶやいた。
一応、キャリアである上條警部補は、佐藤からすれば住む世界が違うはずの人である。が、このおまぬけ加減はどうしたものだろう。
そう、見た目は完璧なのだ。そこに居るだけで漂う威圧感にも似た存在感。圧倒的な目力。きゅっと引き結ばれた唇は、赤いルージュとあいまって、意思の強さを感じさせる。170cm近い身長に見合った長い手足、ぴったりのパンツスーツ。シャープなラインの眼鏡。ひとつに結われた長い黒髪。これぞ、できる女、という風情。
なのに、実際ときたら。
「まぁ、そんなに落ち込まんと。最初やから緊張しとったんやろ」
との佐藤がフォローするも顔色は治らず、「ああ、やってしまいましたわ・・・まさか裁判所の書類にコーヒーこぼすなんて・・・」とぶつぶつ繰り返している。
「お嬢さん(と、上司ではあるがつい言ってしまった)、いつもあないな感じ?」佐藤が聞くと、
「・・・ええ・・・そうなのよ・・・これでも、気を付けてはいるのだけど」
上目づかいで、上條麻衣子が答えた。かなり落ち込んでいる様子だった。
「へぇ。そら大変やねぇ」言葉が見つからず、佐藤はそんな風にとりあえず返した。
怠惰が趣味の佐藤成樹は、厄介事の気配にはとても敏感。今にも泣きそうにうるんでいる彼女の瞳を見て、これから大きな荷物を背負わされるような、嫌な予感が背中にぴりりと走った。

  
 お嬢→お間抜けお嬢様警部補(キャリア)、シゲ→できれば怠けていたい巡査(平) 
・間抜けすぎるお嬢を、シゲがフォローしながら事件を解決するという、ホームズが無能でワトソンが有能、むしろワトソンが全部頑張ってホームズの手柄を作りだすというペア。
・シゲの下心には全然気づかないお間抜けお嬢。
・手抜きしたいのに、お嬢がいつも捜査中トラブルに巻き込まれて(主に異性関係)、出ずっぱりにならざるおえないシゲ(笑)



以下、拍手返信です
1/24  「ニセモノの恋を読みに~」の方へ
 拍手ありがとうございました! 
  そうですよ、シゲマイフォーエバーですよ!!
 未だにバーニング! の私です。ぜんぜん燃え尽きないです。
   サイトを締める日が来る気がしない昨今です。(いいのかそれで)
 ご訪問、ありがとうございました! またお待ちしていて良いですか??
   本当にありがとうございました(^^)/
  

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2014/01/28 小ネタに Trackback() Comment(0)

ちょこっとメモ

今後書きたいもののメモ。

・なんか脳内シゲがお嬢に、踏んでほしいとか言ってるので、
 どMなシゲとお嬢。
・小悪魔で天然たらしで酒癖の(ある意味)悪い、お嬢と。翻弄されるシゲ。
・おもてなしならぬ、い・や・が・ら・せ、のミズユキ(もちろん被害者が水野。)
・企業買収的に親を抑えたうえで、お嬢を強制的に捕まえるシゲ。とまどいお嬢。
・過去バト笛設定、ユーロマフィアシゲとお嬢。ちょこっと水野。(長編……)
・シゲマイの子供の話×2人分(中編くらい?)


今後更新するべきもののメモ(汗)

・裏の、太陽の外の国の続き(長編1本) ちまちま書いてはいるんです……


 
  ・・・・・こんな感じですかね?? ああ、沢山あること・・・


 

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2014/01/22 小ネタに Trackback() Comment(0)

高校日本一

先日あった高校サッカーの決勝戦。
すごいマンガみたいな展開でしたね~!!

ホイッスル!の、もしも高校バージョンがあったら、こんな感じかなーと萌えておりました。

試合の展開は、
・今まで一度も勝ったことのないチーム相手に勝利
・相手は堅実な守備に定評があるチーム
・後半ラスト5分?だかで、0ー2から同点
・うち、1ゴールは途中出場のサブがきめた
・2点目は、ファールからのPK、決めたのは主将で10番。ファールした相手チームの選手と、ファールされた選手は同郷の知り合い(友人?)
・同点のため延長、延長終了間際で、2人目のスーパーサブがゴールを決めた

ってことで。
もしもホイッスル!の高校バージョンがあったら……(水野と風祭は同じ高校、他は好きなキャラが同じ高校だったとして)
・今まで一度も勝ったことのないチーム相手に勝利
・相手は堅実な守備に定評があるチーム
・後半ラスト5分?だかで、0ー2から同点
・うち、1ゴールは途中出場のサブがきめた
・・・お好きなキャラクターで

・2点目は、ファールからのPK、決めたのは主将で10番。
・・・これは水野でしょう!

・ファールした相手チームの選手と、ファールされた選手は同郷の知り合い(友人?)
・・・お好きなキャラクターで

・同点のため延長、延長終了間際で、2人目のスーパーサブがゴールを決めた ・・・これは風祭でしょう!


と、脳内合成して楽しみました。
ほんとにマンガ並みの展開。
ひとりでこっそりテンション上げてました~(汗)

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2014/01/16 小ネタに Trackback() Comment(0)

ご無沙汰してます

 長らくご無沙汰しております。
 生きてますよ~
 順調に年はとっておりますな(汗)


もう終わってしまいましたが、
ガリレオ2のドラマを見て、(ガリレオ1は未視聴だったのでヒロイン交代には無反応でしたが)

上條さんが女刑事で、シゲが得体の知れない警察外部の情報提供者(not物理学者)だったら楽しんじゃね? という妄想を楽しんでおりました。

チンピラだかフリーターだか、ようわからん金髪の兄ちゃんに、
捜査のヒントや手がかりをもらうお嬢。
「どうして私の捜査に協力してくれるんですの? 何が目的?」
シゲは「さあ、なんでなんやろなー」とはぐらかすばかりで。
「あなた何者なの? 何の仕事してるの?」
何度問い詰めても、
「当ててみぃや」とだけ。
そんで、当てられないお嬢、、みたいな。
実はシゲはお嬢の父親(警察関係の偉い人)と旧知の間柄だったりとか。


そんなこんなです~
暑さとゲリラ豪雨には皆様お気をつけて!

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2013/07/24 小ネタに Trackback() Comment(0)

びっくり

上條麻衣子の名前でネット検索してみたら、こちらの姓名判断サイトにひっかかったんですが、お嬢、運勢悪すぎて……。お嬢がドジっ子なのは名前のせいかもと、思ってしまいましたよf^_^;)シゲさんも、あんまり良くなかったですが、藤村麻衣子で診断すると、シゲと共通の項目があったりで楽しかったです!!二人とも波乱に満ちた人生の模様です(笑)http://seimei-handan.net/

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2013/02/25 小ネタに Trackback() Comment(0)

メリークリスマス ! 小ネタ

メリークリスマスです。シゲ麻衣の小ネタを少々…①お嬢が子供のクリスマスプレゼント選びに夢中でジェラシーのシゲ②シゲがクリスマスプレゼントに宝石をくれるのは嬉しいが、ダイヤや金ばかりでなく他の種類が欲しい麻衣子さん(俺に何かあったら換金せえ、がシゲの口癖)まずまず、平和なクリスマスのよう。

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2012/12/24 小ネタに Trackback() Comment(0)

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