[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
久しぶりにシゲマイの夢をみました~シゲとお嬢は付き合ってるんですが、シゲがフラフラしてるもんだから、傷ついたお嬢はシゲとは真逆の男性(サッカー以外のスポーツ選手でした)に惹かれていってしまって、シゲがお嬢を取り戻したくて追いかけるという。傷つける相手からは、いくら好きでも、逃げ出したくなりますよね、というシリアスな夢でした。けっこうシゲの分が悪かったです。頑張れや~!!
ちょっと思いついたので。
シゲがプロ入りしてちょっとしてから。高校生~大学ぐらいのイメージで。
三上「シゲ、噂に聞くお前の彼女って、あの黒髪ロングの娘?」
シゲ「おお、そうやで。何、三上お前、人の女にちょっかいだすなや?」
三上「はいはい。大事ならお前、 さっさと手ェだしたらどうだ?」
シゲ「あぁ? 何の事や?」
三上「だってあの娘、まだ処女だろ」
シゲ「…何でそう思うんや? そんなん別に他人の勝手やろが」
三上「忠告してやってるんだぜ? あーゆう真面目でウブな子は、最初の男のこと、そんなによく思ってなくても寝れば好きになるし、引きずるぜ」
シゲ「おい三上、お嬢は、そない軽い女やないで」
三上「軽い女じゃなくても、無防備なら落とせるぜって言ってんの。彼女って隙だらけだ。食べてくださいって言ってるようなもんだぜ?」
シゲ「…忠告おおきに。お礼に先に言うとく、お嬢に手ェだしたらお前、半殺しやで三上。なんでそないに分かるんや? お嬢の隙なんか」
三上「ああ、場数の差だな。今じゃ少し話せば初対面でも落とせるかどうか、だいたい分かる」
シゲ「お前、遊んどんやなぁ…女性関係どうなっとんの?」
三上「今は上物一本釣り狙いだな。後腐れなく楽しく。お前の彼女みたいなタイプは重いから、俺のタイプじゃない。安心しろ」
シゲ「お前、昔お嬢みたいなタイプを口説いて、ヤリすてしたんか? ひょっとして。ひっどいなぁ」
三上「ああまぁ昔の話だし。あっちには別に彼氏もいたのにさ、俺の方を好きになっちゃったんだよね。だからさ、気をつけろよシゲ」
シゲ「…おお。三上みたいなタイプの男に会うたら、真っ先に逃げぇ言うとくわ」
オオカミに気をつけろ!
でもシゲがオオカミになってもお嬢は同じ運命。
今度の配属先では、学生時代にやっていたのと似たような仕事をすることになるので、懐かしいです。
ただ、仕事となると厳しいよなぁ、色々。
さて、唐突ですが、
反転させないと書けないような、最近のシゲ麻衣妄想を以下続行。
何を隠そう、シゲ麻衣の っぽい話を書いたりしているんですが。
今書いている作品のシーンとは全く別に、そういう方面の妄想をすると、こんなシーンで固定されてしまいます。
どっかの部屋で二人っきりになっているシゲとお嬢。
部屋の隅っこ(ベッドの壁際側とか)で、裸のお嬢が、胸元までシーツを引っ張りあげ、シゲを見て、ぷるっぷる震えています。
お嬢も合意の上で、そんな状況になっている設定なのに。
そこからどうするか。
攻めあぐねるシゲ……っていうか、そこから先の展開が思い浮かびません。決められません。なんか、ストンと腑に落ちない。おい、どうすんだよシゲ、みたいな。
選択肢を設けて、ゲームみたいに分岐させればいいんだろうか? とちょっと思うんですが、仮に選択肢を、
1、ここは引く
2、とりあえずテレビをつける
3、強引に抱きつく
とした場合、それぞれに結構話が長くなる上、3なんか特に、裏というよりギャグになるんじゃないだろうか……
いや、もうお嬢がぷるぷる震えている時点でギャグですかね。
そのシーンをオチにするなら書けますが。(⇒シゲがかわいそうな話)
ていうか、この妄想にも落とし所はありません……
ぷるぷるお嬢。
以上で。
夏の定義は「7月と8月」だと生活していると思う今日このごろです。
鼻息荒くしてがんばりたい所存。
まったく個人的な話題ですが、
9月10月に連チャンで友人の結婚披露宴が入っていて、軽く死にそう。
メンツかぶってんですけど(服どうしよう)……
車検終わったばっかりなんですけど……
もう2,3年すれば、結婚式ラッシュになるよ、とありがたくないお話を先輩にされました。
おおう、「ご祝儀貯金」でもはじめねばなるまいかっ!
まあ、何につけても、めでたいことはいいことです。
明るい話題が多いのはうれしい。
文庫ネタその2。(前回とは違うやつです)
水野に弟ができたとシゲに又聞きしたお嬢。
「そっくりやから見に行かん?」
とシゲに誘われ、二人で水野弟に会いに行くことに。
……続きはちょっとアレなので、以下に。
笛の文庫最終巻のおまけマンガには、シゲと水野と水野弟の登場シーンがあります。
そこでシゲが水野に言っていたセリフが、シゲのそのままの立場だったらどうよ、面白くないっすか、みたいな妄想を、私、本日繰り広げておりました。(相手はお嬢でよろしく)
詳しくは文庫オマケマンガの微妙なネタバレになるので以下に続きます。
(妄想を「詳しく」ってのも痛い発言ですね。)
困ったことに、日記を書こうにも無いのが話の種とかいうものでして。
仕事についてかくわけにもいきませんしー、うーん、と悩みどころです。
というわけで、困ったときの○○だのみ、ってことで第一弾。
飴村巧さんのブログで知りました、「成分解析 with 和色大辞典」
でいろいろ解析してみました。
まずハンドルネームの草。
草の和色大辞典での解析結果
昔日の青の和色大辞典での解析結果
………の和色大辞典での解析結果