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いきなりリアルサッカーの話題です。っつっても私もにわかサッカーファンなので素人です。
知ってる人、どれくらいいるかわかりませんが(^_^;)今期からJ3が発足したんですよー
その中に、U-22チームがあります。
J2昇格を目指すJ3リーグの中で、若手底上げのために、Jの1、2リーグから選手を選抜し、全てアウェイで対戦するというチーム。毎回、実際に集められる選手は変わるそうな(登録メンバーはあるけれど)。
プロに入ったからって、すぐレギュラーになれるわけじゃないですもんね。
なんか、時間軸さえずらせば、笛の二次ができそうだなーと思いながら注目してます。
水野やシゲはレギュラーで出てるから選抜されなさそうですが、風祭とか、たっきーとか、武蔵野森のメンバーとかは入ってそう。
ロッサ3人からは、真田1人とか。
色々想像すると楽しいですよー
更新お待たせしました。(ずいぶん間が空きましたね、すいません)
ミズユキのSSです。
本格ミズユキ、超ひさしぶりだ……
ミズユキはどっちも、相手に対して押しが強くないので、
難しいです。
でも空気は夫婦なんだよね。
Keep still ・・・じっとしている、動かないでいる
Web拍手のおまけSSを、ランダムから順ぐり表示に変えました。
三種しかないのに、七回押してはじめて出揃うとは、ランダム侮りがたし!
卒業シーズンだからなのか、今、ミズユキが地味にきていまして、次回更新はミズユキです。
あと、ちょっとだけお待ちを・・・
一気に寒くなってしまったー(T_T)
雪は嫌だー(_´Д`)ノ~~
大昔、自分がはまってたマンガとか、つらつら思い出したりしてます。
すっっかり内容忘れてるんですよねー、あんなにハマってたのに。
なかよしからジャンプ、ガンガン系、LaLaとか読んでたなー。
少女小説は講談社のピンク背表紙のレーベル(名前すら忘れた)とか、コバルトとか。
小説は森博嗣とか推理ものばっかり。
10年以上読み返さなかったら、やっぱり忘れるもんですね。高校生の時にめちゃ好きだった作品のウィキを読んでも、登場人物8割、ストーリー10割思い出せず。何事も、人は忘れるようにできてるんだなーと。
ちなみに、今は消息不明な漫画家さんです。雑誌のごたごたで連載休止したまま、見かけなくなり。
雑誌なかよしの作家さんもですけど、15年とか前の漫画家さんて、ほとんどの方が今は続けてないんですよね。名前を見ない。一部はハーレクインとかレディース誌に移られてますが。
少年漫画家さんも、少女小説化さんも、そうですね。続けていくの、大変な仕事なんだなと、つくづく思います。
生き延びてる人、すごい人だ。
笛の二次もそうで。
私が始めたころは、もっと沢山の作家さんの作品が残ってて(すでに旬は終わってだいぶ経ってた)、長編とかバト笛とかもあって、読むのが追い付かないくらいだったんですが。
サイト閉鎖やジャンル変更で、今はもう読めず。
ジャンル変更で今も同人されてる方以外は、今何をなさっているかも、生死もわからない訳で。
笛!に限らず、昔愛読してた、Web上の一次・二次創作されてた方々が、どうしておられるのか、気になったりするのでした。
皆さん、お元気だといいなー。
たまーにある、「またサイトはじめました!」が、沢山あるといいなー。
私は40才になっても50才になっても、検索かけちゃうと思うので(笑)
寄り道の発展形。
両想いだけど片思い風、ツンとか鋭鈍でパターンの検証、ミズユキ。
1 水野ツンツンで鈍い、有希ツンツンで鋭い
2 水野ツンツンで鋭い、有希ツンツンで鈍い
3 二人ともツンツンで鋭い
4 二人ともツンツンで鈍い
↓ちょっと当てはめてみる。
1 水野ツンツンで鈍い、有希ツンツンで鋭い
他校の連中に声かけられてたとかで、有希に冷たくした水野は、後で自己嫌悪(キツかったよな今のセリフ、嫌われたかな……)。
有希は、ははーん、焼きもちだなと心のなかでにんまり。でも、でれでれはしません。クール。
2 水野ツンツンで鋭い、有希ツンツンで鈍い
鋭い水野がちょっとかっこいいぞ!
照れ隠しとか気恥かしくてとかで、水野の「荷物片方持つよ」を乱暴にはねつけるとか、態度悪くしちゃって焦ってる有希を見て、ふふーん、俺の事好きなのね、素直じゃないな、って心のなかで思ってる。内心の優越感にひたる水野。
3 二人ともツンツンで鋭い
なんか普段から距離感のある二人、常に他人行儀なのに、ほんのり通じ合ってそう。
「ちょっと、ソレとって」「コレか」差し出す水野。「どうぞとか言いなさいよ」「やだよ」「なんで」「めんどいから」
こんなセリフでも、本人同士はとっても仲良くしてるつもり。和気あいあいと話をしてるつもり。温度低いかんじ。
両想いなんだろうけど、別に何か動かなくてもいいよね、と思ってて、付き合ってはなさそう。
「好きなの? 水野/小島のこと」「たぶん」「向こうもすきなんじゃない?」「かもね」「付き合わないの」「それはない」
「別の子/野郎に取られるかもよ」「……ないね/な」
みたいな。
4 二人ともツンツンで鈍い
他校の連中に声かけられてたとかで、有希に冷たくした水野は、後で自己嫌悪(キツかったよな今のセリフ、嫌われたかな……)。
照れ隠しとか気恥かしくてとかで、水野の「(お詫びに)荷物片方持つよ」を乱暴にはねつけるとか、態度悪くしちゃって焦ってる有希。
それを後ろで「馬鹿馬鹿しい……」と見ている上條麻衣子。
からかうシゲ(かえって悪化する二人)。
ツンの解釈、間違ってるかも。クールとか、照れ隠しとかと、どう違うんだ。
あっという間に一週間ですね(汗)
すいませんすいません、すっかり荻原月間になってましたー
白鳥(スガキサ)~薄紅天女(藤太×千種もシゲマイ変換アリですよ)~RDG(メインヒーロー深行のツンツンっぷりよ!)…
にまにまでした。
たいがい、どうも思考が裏方面に引きずられるので、私の書く話は、大人シゲマイに偏りがちなんですが(そんな理由…)
以前、拍手で、シゲマイの学生らしいからかいのやり取り話が楽しい、みたいなメッセージを頂いたんですが、RDGを読んで改めて、学生っていいなぁと思ったりしました。
実際は両思いなのに、通じてない片思い萌え。
ああ、でもこれはどちらかというとミズユキぽいですね。
たまにはミズユキを。超ssです。
水野は不幸なのがデフォですから。
ハッピーバレンタイン
「だからさ、アンタの事だから、きっと全国からチョコは送られてくるだろうし。甘いものも、得意ってわけでもないでしょ?」
「うん」
「虎治くんも男の子だから、何かあげたいなーって思ってて」
「うんうん」
「だから、おそろいで、それにしたんだけど――気に入らなかった?」
水野竜也は、恋人の、そんなセリフにがっくりとうなだれて言った。
「お前、正気か? 確信犯のいやがらせか?」
「え、そんなにダメ? そのプレゼント」
なんだか本気でうろたえている様子の小島有希に、水野はため息をついて言った。
「弟にはぴったりだと思うぜ。けどなぁ、23の男に、コレはないだろう、コレは」
「えー。だって、かわいいでしょ? 虎治君とペアだよ。きっと似合うよ」
「似合うか! 兄弟ったって、俺は成人男子だぞ。こんなもんかぶれるかよ」
「何よ、いけてるって、大丈夫だって!」
かぶって、と何度かお願いされたが、水野は頑としてしなかった。
・・・何が悲しくて、耳まで隠れるキュートなニット動物帽子(飾りひも付き)をかぶらなければならないのか。この歳で。
「えー。じゃあさ、一枚だけ、写真撮らせてよ。ね? お願い」
食い下がる有希を、「却下! お前がかぶれ!」と一喝。
結果、ノリノリでポーズを取る弟と恋人。
撮影に徹する水野。
誰の恋人だよ小島有希お前、というのが、率直な感想だった。
・・・というわけで、今年のバレンタインも、甘くはならなかった水野だった。
つづきで、帽子のイメージ付けました(汗) 蛇足蛇足……
更新遅くなってすみません~
一話没にして書きなおしたりしてました。
これも、なんかしっくりこないんですが、うーん、現状これが限界です。
それでは8話どうぞ。
この後、後日譚一話があるかな? ないかな? って感じです。
遅れました、すみません~
1月じゃ終わらなかったっっ!
もしかしたら、8話じゃ終わらないかも?
謎解きはディナーの後で 7 です。どうぞ~
シゲマイの、(私の)需要に対し、供給が圧倒的に足りていないわけですが。(自家発電中☆)
最近ちょっと、新規開拓、新しい楽しみ方を発見したので書いてみます(オタクだわ・・・)
シゲ麻衣同盟の我らがマスター、nia様の、「シゲマイスキーさんへの50質」の中で、"白鳥異伝(荻原規子著)が、ミズユキでシゲマイだ"という記述があるのです。
で、たしか数年前ぐらいに、荻原規子先生の勾玉シリーズは読破していたのですが。(で、荻原先生の作品は当時出てるのはだいたい読んだ)
最近再読して、白鳥異伝の象子(きさこ)と菅流(すがる)が、「こりゃホンマにめちゃくちゃシゲマイだ!」と思ったわけでして。
・・・白鳥異伝のスガキサ(シゲマイ)の二次創作をあさりまして、シゲマイ変換して読んでおります。ええ、邪道ですとも。
白鳥異伝のスガキサ二次創作のかたすみません・・・でも楽しいんだ!
にまにまして読んでます。それほど数がないのが残念ですが。
しばらくニヤニヤ楽しめそうです。
ちなみに、菅流は赤毛の、ケンカが強い、おなごにモテモテ野郎。抜け駆けした女の子は、ファン集団に問い詰められるというもてっぷり。じいさん孝行のため、絶賛嫁募集中。しかし、日本一の女しか嫁にしない、と公言している。3回も頬を張られたのは象子がはじめてらしい。遠子(主人公1)と一緒に旅をして勾玉を集めオグナ(主人公2)を救い(これが本筋)、これから故郷に帰るところ。帰ったら象子を改めて口説くらしい。
象子は、巫女の家系の、プライドが高い感じの女の子。もともと美人ではあったのだけれど、姉と比べられてそうとは見られていなかったものが、菅流に美人と言われて、一気に美人になってしまった(とは主人公:遠子の言)。
口説かれて、好きになって、菅流が部屋に忍んで来るのを許したものの、「今まで会った中で五指に入る(美人)」と言われ、激怒。菅流に往復+1の、計3回ビンタをかましたらしい。
元々、巫女の修行をしようと思っていたところに菅流に口説かれ、結婚もいいかな、と思ったところに上記の仕打ちだったので、あらためて、巫女の修行をして立派な巫女になる決意をし、今では周囲の尊敬も集め始めているらしい。
菅流が帰ってきてからどうなったかは、作中には明示されていない(が、うまくいきそうではあると匂わせている)←妄想しろってことですよね!
白鳥異伝はメインカップル(遠子とオグナ)もいいですよ~あんたら、どんだけ好きなの!!! ってなります。
というか、荻原規子先生は、白鳥異伝に限らず、男女カップルの萌えを作り出すのが上手すぎると思いますわ。
推理ドラマが割と好きです。
毎週は見ないですが、たまに見ると面白いですね、今季ドラマとか。
ので、シゲマイ妄想的に………
『お間抜け警部補 上條麻衣子の事件簿』の番外、
『ふまじめ巡査 佐藤成樹の日記』
着任早々、課のコーヒー係(階級関係なしの持ち回り制)を解任になった上條麻衣子警部補の姿を見て、べっぴんやのに残念なお人やなぁ、と佐藤成樹はつぶやいた。
一応、キャリアである上條警部補は、佐藤からすれば住む世界が違うはずの人である。が、このおまぬけ加減はどうしたものだろう。
そう、見た目は完璧なのだ。そこに居るだけで漂う威圧感にも似た存在感。圧倒的な目力。きゅっと引き結ばれた唇は、赤いルージュとあいまって、意思の強さを感じさせる。170cm近い身長に見合った長い手足、ぴったりのパンツスーツ。シャープなラインの眼鏡。ひとつに結われた長い黒髪。これぞ、できる女、という風情。
なのに、実際ときたら。
「まぁ、そんなに落ち込まんと。最初やから緊張しとったんやろ」
との佐藤がフォローするも顔色は治らず、「ああ、やってしまいましたわ・・・まさか裁判所の書類にコーヒーこぼすなんて・・・」とぶつぶつ繰り返している。
「お嬢さん(と、上司ではあるがつい言ってしまった)、いつもあないな感じ?」佐藤が聞くと、
「・・・ええ・・・そうなのよ・・・これでも、気を付けてはいるのだけど」
上目づかいで、上條麻衣子が答えた。かなり落ち込んでいる様子だった。
「へぇ。そら大変やねぇ」言葉が見つからず、佐藤はそんな風にとりあえず返した。
怠惰が趣味の佐藤成樹は、厄介事の気配にはとても敏感。今にも泣きそうにうるんでいる彼女の瞳を見て、これから大きな荷物を背負わされるような、嫌な予感が背中にぴりりと走った。
お嬢→お間抜けお嬢様警部補(キャリア)、シゲ→できれば怠けていたい巡査(平)
・間抜けすぎるお嬢を、シゲがフォローしながら事件を解決するという、ホームズが無能でワトソンが有能、むしろワトソンが全部頑張ってホームズの手柄を作りだすというペア。
・シゲの下心には全然気づかないお間抜けお嬢。
・手抜きしたいのに、お嬢がいつも捜査中トラブルに巻き込まれて(主に異性関係)、出ずっぱりにならざるおえないシゲ(笑)
以下、拍手返信です
1/24 「ニセモノの恋を読みに~」の方へ
拍手ありがとうございました!
そうですよ、シゲマイフォーエバーですよ!!
未だにバーニング! の私です。ぜんぜん燃え尽きないです。
サイトを締める日が来る気がしない昨今です。(いいのかそれで)
ご訪問、ありがとうございました! またお待ちしていて良いですか??
本当にありがとうございました(^^)/